カジュアルポートレートこそがあなたの記録かもしれません
いまの自分自身はいましか存在し得ません。ひととして何かに打ち込み、時に迷い、精一杯この時代を駆け抜けていく。その姿を定期的に残すということは、自分自身が生きた証となり、いずれ自分史に似たものになると思うのです。それは、晴れの日に撮影されるフォーマルな写真だけではダメで、当時の日常を確かに伝えるカジュアルフォトの役割なのです。
映像制作、広告・写真業(フォトスタジオ兼:栃木県宇都宮市) ビジネスに 日々の暮らしに 映像のチカラを
いまの自分自身はいましか存在し得ません。ひととして何かに打ち込み、時に迷い、精一杯この時代を駆け抜けていく。その姿を定期的に残すということは、自分自身が生きた証となり、いずれ自分史に似たものになると思うのです。それは、晴れの日に撮影されるフォーマルな写真だけではダメで、当時の日常を確かに伝えるカジュアルフォトの役割なのです。
シニアポートレートは周囲が知ってる普段の姿と、ちょぴりいつもと違う別のお顔と、うまく同居させて結像させる、そんなことを思いながら撮影させていただいております。
オーディション写真には魅せ方も「定型」=原則ともいうべきスタンダードなスタイルがあって、ポージングやライティングといった事柄は(重要ですが)些事に過ぎません。 初めての方にも魅せ方からご指導させていただいております。また、応募の秘密は厳守いたしますのでご安心ください。
女の子の特権??4年経って、また迎える七五三です。 4年後の今年、姉妹揃って大人っぽく成長していらっしゃいました。こんな風に再会し、またカメラを向ける機会に恵まれるのは、まちの写真館として冥利に尽きます。
ビジネスポートレートを始め、プロフィール写真って重要だと思います。企業の方針もあるとは承知していますが、例えば営業担当者の名刺に写真が入っていないなどは論外だと思います。 実際、一面識でお顔を憶えていられるのは限度があり、再会した時に多くは(ああ、どこかで前にお会いしてるな…)くらいにしか思っていないものです。 折角再会したのに振り出しに戻ってしまいますものね。