2015年5月2日 / 最終更新日 : 2016年6月11日 今井 賢司 写真・映像 レタッチはしない主義?…それって表現の幅を狭めてませんか? レタッチの目的は、修正であり、一歩踏み込んで言えば表現の技法であって、本来は救済の技法ではありません。レタッチの技法も適切でなければ、写真は写真でなくでたらめなお絵かきになってしまいます。 共有: クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね:いいね 読み込み中…