2022年3月18日 / 最終更新日 : 2022年7月2日 今井 賢司 宣材写真・オーディション写真 自身を商品化するための宣材写真 宣材写真は自分自身を売り込むためのツールです。自分らしさだとか自分の好きな表情といったことではなく、他人の目にどう映っているかが重要です。 第三者にどう思われているか…それがブランディングの根幹です。プロフィール写真を撮影することは、自分自身と向き合うことに直結します。
2022年3月9日 / 最終更新日 : 2022年3月9日 今井 賢司 動画撮影・映像編集 栃木県 ビジネスを、歩みを止めるな…2022年 春 写真業界では春はもともと繁忙期ですが、今年は各種イベントの再開やスタジオ撮影の集中と特に慌ただしくなっております。 今回はそんな近況をご案内させていただきます。 ウィズコロナも3年め…新しい生活様式も少しずつ浸透し、日常を少しずつ回復しているようです。 厳しい状況は続きますが、歩みを止めず頑張っていきましょう。
2022年2月25日 / 最終更新日 : 2022年7月2日 今井 賢司 宣材写真・オーディション写真 ポートレート撮影で「自然体」を”演じる”ということ ”自然な姿を撮影して欲しい”というご要望の際、モデルさんには自然体を演じていただくことになりますが、撮影の経験値やモデルさんの個性、性格などによってその演出も変わります。そこをどんな風に撮影するか、今日はそんなお話です。
2022年2月4日 / 最終更新日 : 2022年7月2日 今井 賢司 宣材写真・オーディション写真 【宣材写真】「はじめまして」のモデルさんとどう向き合うか 初めてのモデルさんは、表情や個性を見極めながら少しずつ演出を加えていきます。立ち方、顔の角度、手脚の見せ方、眼差しと細かい注文を出しながらワンポーズごと凝縮して撮影しています。一期一会の想いが濃い時間を醸成し、化学反応となって写真が産まれ出る、そんな感覚です。
2022年1月28日 / 最終更新日 : 2022年1月18日 今井 賢司 就活用証明写真・美肌仕上げ 【コロナに負けるな】就活用写真のご準備はお早めに!! 春先は就活のスタートライン。コロナ禍に入った2020年以降の状況をみても就活用写真の撮影で混雑は避けられない見通しです。休業要請で対応できなくなる可能性もあります。撮影も、プリントやデータもお早めにご準備ください。
2022年1月21日 / 最終更新日 : 2022年7月2日 今井 賢司 宣材写真・オーディション写真 コロナ禍は自分自身の能力や適性、キャリアなどを見直す良い機会 オーディション写真撮影のご依頼が増えています。この時期にチャレンジを続ける姿勢は、後に豊かな経験として還ってくるのではないでしょうか。コロナ禍は自分自身の能力や適性、キャリアなどを見直す良い機会でもあります。自分の進むべき道を見定め、力を蓄える時期としたいものです。
2022年1月11日 / 最終更新日 : 2022年1月11日 今井 賢司 生前遺影・シニアポートレート 【メンバー・協力店募集中】終活支援で社会貢献を プロモーションオフィス リバーシの主宰する『終活サポート ワンモア』でJA佐野 様及び(株)栃木こすもす 様と業務提携し、終活イベントのプロデュースを請け負うことになりました。遺言相続、エンディングノート、薬膳、ウォーキング、生前遺影など様々な分野でのセミナー・イベントを企画開催してまいります。 また、運営メンバー、セミナー・イベント講師、協力店募集中です。さまざまな立場のやる気のある方を求めています。
2022年1月4日 / 最終更新日 : 2022年2月28日 今井 賢司 スタジオ撮影 写真館の仕事って、人に光をあてる仕事だと思っています 写真館の仕事は写真を撮ってお渡しする…それだけではないと思っています。 舞台の上にスポットライトをあてるように、人に光をあてる仕事だと思っています。そして、AIやリモートで急速に人間疎外が進むいまだからこそ大切な仕事だと思っています。
2021年12月18日 / 最終更新日 : 2022年7月2日 今井 賢司 宣材写真・オーディション写真 【制作事例】宣材写真 タレント篇…その人の美しさと存在感にフォーカス 写真館には実に様々なお仕事の方がいらっしゃいます。出会いこそがこの仕事の醍醐味でもあります。チャーミングな笑顔やエレガントな仕草、澄みきった声、きりっとした眼差しなどリモートでは知り得ないプロフィールを感じながら、日々その人の美しさと存在感にフォーカスしています。
2021年12月10日 / 最終更新日 : 2022年7月2日 今井 賢司 ビジネスポートレート・プロフィール写真 【制作事例】プロフィール写真が、あなたのビジネスを拡げると信じて プロフィール写真撮影では笑わせてパチっと撮る”ニコパチ”は原則的にダメです。学生写真の頃、お世話になっていたプロのフォトグラファーに厳しく教えられました。曰く、その人の素顔を品よく映し留めないといけないのだと。いまでも時々思い出します。